ヨーキー☆らりい☆のアメリカ便り

アメリカのコネティカット州で暮らすヨーキーの男の子と日々の生活を綴ります。

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American Airline のパピーちゃんの事故

先日、American Airlineでワンコの死亡事故がありました。

オクラホマからシカゴへのフライトでカーゴに乗っていたパピーちゃん14匹のうち7匹が死にました。飛行機から降りたときには、息があったようですが…
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“People were trying to cool them off.”ということなので、たぶん熱中症でしょうか。
今年のアメリカはヒートウェーブのせいで例年にない暑さ、湿気の高さですから、こういうことも十分に起こり得ます。

パピーちゃんの犬種はさまざまで、これからペットショップに送られるワンちゃんだったようです。
らりぃの住む州では、ペットショップでの生体販売が禁止されていますが、他の州では売られていますからね。
アメリカは、州によって法律が異なりますので、州か違えば、全て違うの。
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暑かっただろうに…おのどが渇いただろうに…苦しかっただろうにと思うと怒りがこみ上げてきます。 

過去5年間に飛行機事故で死んだ動物はレポートにあるだけで133匹とのことですが、水面下ではもっとたくさんの動物が犠牲になっているはずです。
そして犠牲のワンコの半分は、“Short-faced”dog, つまりパグちゃんやブルドッグちゃんやフレンチちゃんです。
そして、ワンコの死亡事故の多い不名誉なTop 3は、
  1位 Continental Airlines
  2位 American Airlines
  3位 Delta Airlines

ですが、もしかすると報告されていない場合もあるので一概にはいえませんよね。
         024_convert_20100823043033.jpg
Animal Loversには、とっても悲しい事故ですが、“They are just Puppies."とか“Dogs are dogs.”といった反応も見られるます。

らりぃのお散歩仲間でも、“A Dog is a dog.”と発言するアメリカ人って結構いるんですよ。
そういう時は、“A Dog is my baby."とちょっと嫌味を込めて言ってみるのですが、もっと反論する英語力があったら頑張れるのにね。

人間の過ちでワンコたちのこういう可愛い笑顔を消さないで…
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| グリニッジのくらし | 12:43 | comments:24 | trackbacks:0 | TOP↑

COMMENT

シュナコカ さま

旅行にでかけていて、お返事が遅くなりました。

9月になったのに、まだまだ暑い日が続いていますね。
そのせいかどうかは、わかりませんが、可哀相な事故が起きていました。
パピーちゃんは、それでなくても小さいのですから、人間の目の行き届く場所に乗せてあげたいですよね。まだ、飼い主さんもいない子達だったので、『もの』扱いされたのが可哀相でなりません。

シュナちゃん、コカちゃん、蓼科生活を満喫しましたか?あちらは、やはり涼しいのよね?!

| らりぃ母 | 2010/09/05 11:09 | URL |

Anikaさま

旅行に出ていてお返事が遅くなりました。
丁度、ヨーロッパに出かけていたのですが、飛行機で何匹もワンちゃんに会いました。みんな小型ワンコだったので、客席に同乗していましたよ。これなら、安心ですね。

バムセちゃんも、飛行機で何度か移動をしているのですよね。ワンちゃんにとっても快適な空の旅をお願いしたいものですね。

この事故は、パピーちゃんだけをカーゴで輸送したのですよね。人間の罪ですね。こういうことがなくなることを願ってやみません。

| らりぃ母 | 2010/09/05 11:05 | URL |

こんばんわ。
そして御無沙汰しておりました。

とても悲しい事故があったのですね・・・
この様な事が起きると、人ごととは思えません。
この夏はどこもかしこも異常な猛暑。
そんな中、生まれたばかりの小さな命を飛行機で移動させるのにも問題があるのかも知れませんね。
まだ抵抗力がないのですからね・・・。

| シュナコカ | 2010/08/27 11:05 | URL | ≫ EDIT

カーゴの怖さ・・・

記事読ませていただきました・・・
とっても痛ましい事故ですよね。
私たちがなぜBamseを選んだかというのは、小型犬の場合機内持ち込みOKだったからです・・・

「所詮犬は犬」という考え方って、大きな自然から見れば「所詮人間は人間」と同じことだと思うんです。私はいつもそうやって切り返していました。与えられた命はどのような立場でも「たったひとつ」のものですから・・・

| Anika | 2010/08/23 22:19 | URL |

ムーマ さま

私もこんなことが起こっていたなんて知らなかったのですが、シカゴの方のブログで知って、調べてみました。
アメリカのエアラインの空輸事故、残念なことに多いですね。
年間、かなりの犠牲がありますもの。
季節も夏とは限らないの。固定していたケージがはずれたとか、中には、どうゆうことか行方不明の子もいましたよ。
飼い主のもとを離れてから、多くの人の手にわたるので、やはりいい加減な人もいるのでしょう。アメリカですもの…
例えば、飛行機に乗る前に暑い場所に放置されたとか、飛行機の遅延で、空調が乱れたとか…考えたらキリがありません。

なんだかやるせない気持ちです。

やはり、ペット専用機があったらいいのにと強く思います。週に1便でもいいから、ペットが一緒に乗れたらどんなにいいでしょう。そんな航空会社が現れたら、応援しちゃうのになぁと思います。


| らりぃ母 | 2010/08/23 21:33 | URL |

lalanonさま

お家の中で熱中症ですか。まさか飼い主さんもそんなことになるとは思わなかったのでしょうね。でも、亡くなってしまってからではもうどうにもなりません。哀しいですね。
自分ではどうにもできない小さな命ですから、私たちの細心の注意が必要ですね。

日本でもアメリカでも、どこでも『所詮、いぬ』という発言はあるのですね。ペットを飼っている人ですら、温度差もありますし…ワンコたちは飼い主を選べない、子供が親を選べないのと一緒です。
不幸な小さな愛すべきペットちゃん達がいなくなるように、私の出来ることはないかと考えなくてはいけませんね。

| らりぃ母 | 2010/08/23 21:24 | URL |

きぃ&ぷぅのママさま

いっつもくだらない内容の私のブログですが、今回はワンコのことなのでちょっとまじめに調べちゃいましたよ。
やっぱりアメリカのエアラインの空輸の死亡事故、多いですね。
今回も原因はまだ解明中ですが、パピーちゃんだったこと、気温を考えると全くの人間のミスですね。
空港会社は85F以上での受け入れはしないようですが、こちらの気温って1時間でずいぶん変わるでしょ。83Fで受け入れても、その後ぐんぐん上がることだってあるし…
やっぱり、カーゴは危険だわ。でも、キャビンに入れない大きいワンちゃんは危険覚悟でカーゴに入るしかないものね。
その際は、やっぱり日系の航空会社の方が安心?

もう、らりぃの為に永住かしら?うーん、それも辛いけど…
デルタがキャビン同乗可を止めちゃったら、もう永住するしかないわ!

とにかくらりぃと私は寄り添い合って生きていますからね。我が家の薄情な人間の男三人のしうちに耐えられるのもらりぃちゃんあってのこと。可愛い我が子のために、頑張りましょう~OH!
同志のミルキーママちゃんがいなくなっちゃうのは、辛いわ(涙)

| らりぃ母 | 2010/08/23 21:15 | URL |

こんな悲しい事故が起こってたんですね・・・知りませんでした。:゚(。ノω\。)゚・。
チャッピーをイギリスからこちらへ連れてくる時カーゴだったんですが
心配でANAの航空会社の人だったかな・・・?
(実際搭乗したのは違う航空会社ですが(^^;) )
「カーゴだとどういう扱いなんですか?」って聞いたら
「真っ暗にはなるけども気圧&気温調節もされた場所で
機内に居るのと一緒ですよ」って言う返事が戻ってきたんだけど
これってANAだけに関してなんでしょうか?
気温調節がされていればこんな事件は起こらなかったんでしょうから・・・
あっ!でも国内線と国際線では違うのかな??
奈々を迎えたペットショップは断固としてシッピングをしないショップだったの!
パピーの頃は何が起こるか分からないし
ショップの方もこういう事故が多発してる事知ってたのかもしれませんね・・・
私はあまり現地の人と触れ合う事はないですが
『所詮犬は犬・・・』そんな考え方の現地の人多いみたいですよね
らりー母さんもそうでしょうが
そういう言葉を聞くだけでも悲しくなっちゃいますよね。:゚(。ノω\。)゚・。
亡くなったパピーちゃん達のご冥福お祈りいたします。

| ムーマ | 2010/08/23 19:39 | URL |

urutemi さま

そうですね、私もこちらは動物愛護の精神が高いのかと思っておりましたが、そうでもありませんよ。
むしろ、個人は「犬は犬」的な考えの方が主流かも…ただ、ペットポリスのような体制も日本よりは進んでいるし、シェルター制度も充実しているので、総体的には日本よりは上をいくように見えるのかもしれませんね。

でもアメリカでも日本でも不幸なわんちゃん、ねこちゃんはたくさんいるのです。みんなが幸せになれる日がいつかくるのでしょうか…

| らりぃ母 | 2010/08/23 17:26 | URL |

kokualohaさま

本当に悲しい話です。

飛行機は、フライト時間だけではなく、その前後に時間がかかるでしょ?積み込んだり、下ろしたり。トラブルで出発が遅れることも…そういう時に、ペットのことはなおざりになるんですよね、きっと。暑い中で、ほったらかしにされたり…

そう思うと、らりぃと帰国するのは命がけです。
今はデルタ便だけが、キャビンに乗れるのですが、それだっていつまで許されるかわかりません。
昔は、JALもANAもよかったのに、どうしてダメになったのでしょう?これだけ愛犬家も多いのですから、動物OKの便を復活させるという発想は航空会社にはないのでしょうかね。
それこそ、再建中のJALさんが、週に何便かペット便でも作ったら、ポイントアップだと思うのですが…

| らりぃ母 | 2010/08/23 17:22 | URL |

kuroさま

そうでしたか…お辛いことを思い出させてしまってげごめんなさい。
そのときのkuroさんご家族のお気持ちがどれほどでいらしたか…涙がでてしまいます。

そんなことがあっていいのでしょうか?機内に同乗できないのであれば、それなりの待遇をしていただかないと…
私はいつも思うのですが、おトイレ1つ分のスペースでもいいので、動物スペースがある機材があればと…特に長距離便は、切にお願いしたいですね。毎日でなくてもいいので飛ばしてほしい!本当、お値段が高くても構いませんよね。

どこの飛行機会社でもありうる事故…動物だからで片付けて欲しくありません。今。北米便で、小型の動物に限ってキャビンに乗れるのはデルタだけ。デルタさん、頑張って!と思っています。




| らりぃ母 | 2010/08/23 17:15 | URL |

小春母 さま

これは事故なんかじゃなくて、過失(殺人)ですよね。
だって、熱波で、しかも赤ちゃんで、そういうことが起こったっておかしくない状態だったんですもの。たくさんの人間が関わって、誰一人として危険に気づかなかったなんてあり得ない。見て見ぬふりだわ!
許されるべきではありませんね。

輪廻転生、ええ、その通りでございますね。そういう人間は、来世で幸せなんぞになれませんわよね。ふふん~いい気味~。

| らりぃ母 | 2010/08/23 17:04 | URL |

RUNAちゃんのおかあさん

はい、まりりんちゃんを見るとらりぃの赤ちゃん時代を思い出します。ヨーキー赤ちゃんの黒いかたまりを見ると、もう可愛くて可愛くてしかたがありません。もふもふですよね~♪

そんな赤ちゃんたちが、「暑いよ~恐いよ~苦しいよ~」ってお星様になってしまったかと思うと辛すぎます。
この事件には、たくさんの人間が関わっているのに、誰一人として暑い中での赤ちゃんワンコの空輸の危険性に気づかなかったのかと、頭にきます。
せめて、生き残った赤ちゃんたちが幸せになれるといいのですが…

| らりぃ母 | 2010/08/23 16:58 | URL |

ももんたママ さま

そうですか、日本にもこの事件は伝わっておりますね。
航空会社はアメリカンですが、結局どこの航空会社でも起こっている話のようです。
日本ではそういう死亡事故はないのかしら?むかしJALで亡くなったわんちゃんがいましたよね。だって、日本は暑いもの…

「しょせん、犬だから」という発言は、聞くととっても辛いです。家族なのにね。
でも、ふつうに悪びれもせず発言されちゃうと、反論してもわかってもらえないかな…って思ってしまうの。英語だから、反論できないし(恥)

そうですとも、可愛いさんごちゃんのベイビーちゃんのご家族になられる方は、しっかりとももんたママさんの目で確かめなくてはなりませんよね。幸せになってもらいたいですもの!


| らりぃ母 | 2010/08/23 16:53 | URL |

アッキー&ナッキー さま

せっかくこの世に生まれてきたのに、お母さんと離されて、訳もわからず空輸されて死んでしまうなんて、なんと悲しいことでしょう。
まりりんちゃんは、わざわざ新幹線でお迎えに行かれたのですね。
私は、らりぃをペットショップで買ってしまったのでお恥ずかしい話です。今では色々な事情がわかってきましたが、当時はペットはペットショップで買うことしか思いつかなかった無知な人間です。
ペット産業にまつわる悲劇がなくなること、今は心から願っています。

| らりぃ母 | 2010/08/23 16:47 | URL |

ちょうど今日ブログで見たのですが
ワンちゃんが留守中に熱中症で亡くなってしまったそう
エアコンはつけずに、網戸で窓を開けていたらしく・・・
普段からそうしていたのですって
やはりフレブルちゃんでした。
今年の暑さは異常で、家の中でも熱中症でかなり亡くなっています。
失わなくてもいい命・・・残念でなりません。
日本でも所詮犬的、発言される方よくいますけど
アメリカでもとは・・・
人を疑うことをしない純粋なワンちゃんを
許せませんね。

| lalanon | 2010/08/23 11:39 | URL | ≫ EDIT

いつもいつも楽しく読み逃げしているだけでしたが、こんな事故に黙っているわけにはいきませんっ!(鼻息荒っ)
これを機にわたくし(みるきぃ&めいぷるのママ)もコメント参加させていただきますよ。

昨日まできっとお母さんや兄弟犬と寄り添って寝ていたであろうパピーちゃんたち、突然引き離されてどこかへ連れて行かれるだけでもその精神的ショックはどれほどでしょう?
暑くて暗くて轟音のする場所でどんなに怖かったでしょう。
涙が出ます。
飼い主が決まっていない、誰のものでもない、という中途半端な状況が余計に「物」扱いを助長するのかもしれませんね。

せめて助かった子達がこのつらいつらい経験を乗り越えられるような温かい家庭に迎えられ、一生幸せに過ごせますように。

ワンコはかけがえのない自分の子供です。
他に頼るものがない、私だけを信じて忠実に愛を返してくれるこの小さな命を全力で愛して守っていきたい。
あ、ぷぅは誰にでもついて行っちゃうけどね。おいおい・・・苦笑

ぷぅたん、トリミングしてまたひと回り小さくなりました。
とってもおとなしくしててくれてうまくできたよ~。
また遊ぼうね!



| きぃ&ぷぅのママ | 2010/08/23 08:31 | URL |

命あるワンちゃんが「物」扱いにずっと憤りを感じています。
日本の比べてずっとそちらの方が「ワンちゃんは家族」
の意識が強いのだと思っておりましたので
ちょっとショックです。
本当に粗末にしていい命なんてひとつもありませんものね。

| urutemi | 2010/08/23 01:42 | URL |

飛行機のこのような事故が多いと
聞いてますが、聞くと本当に悲しいです
涙がでます・・・

命があるのに、カーゴなどと同じ
荷物に乗せられるのよ~と聞き、我が家では
飛行機に乗せたことはないのですが、鼻が短めの
ワンちゃんは、日本でも飛行機は禁止だそうです
乗せては駄目だという話しを聞きました

うちはMダックスなので、大丈夫だと
いう話しなのですが、自分の目が届かない
ところに離れてでは・・・やはり、自分の
座席のとこに一緒ならいいのですが。。。

ワンコは家族なんですよね
命あるので、もっと考えてほしいです
車の事故でもワンコだと物損事故扱いというし
v-286命のこと考えてほしいですね

| kokualoha | 2010/08/23 01:33 | URL |

実は私もcontineatalでの帰国の際に愛猫を亡くしました。数時間前まで元気だった子がケージの中で冷たくなっているのを見たときのショックはまだ癒えません。高額でもいいから機内に持ち込めるシステムが本当にほしいです。

| kuro | 2010/08/23 00:07 | URL |

なんて痛ましい事故・・過失?でしょうか。
人間と同じ大切な命が乗ってると思って配慮をすれば
避けられた事態では、と思うと、物扱いが招いた結果と思えます。
私は輪廻転生を信じております。
なので<A Dog is a dog.>とお考えの方は来世は犬となって
生まれ変わり、大好きな飼い主サマに、でもサ『A Dog is a dog.』ヨ
と言われるがいい。と思います。ニヤリ。

| 小春母 | 2010/08/22 23:16 | URL |

改めて空輸の怖さを知りました
どんな風に扱われているのかしら?
どんな小さな命でも大切にして欲しいです

7匹のわんこのご冥福をお祈りすると共に
幸いにも助かった7匹のわんこたちが
新しいご家族とめぐり会い、元気で幸せに暮らせる事を願っています

らりぃちゃんの笑顔は最高!
“A Dog is a dog.”なんていって欲しくないです
子供と一緒ですよね
いえ それ以上にメロメロ・・・かな^^

PS:まりりんちゃんを見るとらりぃちゃんの小さな頃を思い出しませんか?

| RUNAのおかあさん | 2010/08/22 21:40 | URL | ≫ EDIT

こんにちは~。

このニュースは知っておりましたが、どこの航空会社なのかは
記されてなかったのでこのブログで初めて知りました。
想像しただけで・・・きっと暑かっただろうし、苦しかっただろうね。
今朝の新聞の見出しに、ペットショップで売れ残った子犬を処分してる・・・なんて
見出しがありました・・・。

“A Dog is a dog.”とても悲しい発言&考えですね~。
では何のために飼って一緒に暮らしてるのですか、と聞きたいですね。
飼い主の掌の中にあどけない命が握られてるのだから
もう少し自覚してほしいな、って思います。

うちも今、オーナー様募集しております、空輸や陸送は絶対にしません。
手渡しの出来る方のみです。

| ももんたママ | 2010/08/22 21:28 | URL | ≫ EDIT

本当にかわいそうなはなしですね。
我家のまりりんは、茨城県のブリーダーさんから迎えました。
空輸できるというお話も伺ったのですが、
キャリーをもって、新幹線で迎えに行きました。
夫は、まりりんのためにわざわざグリーン車を予約してくれたほどで。
らりい君みたいな笑顔がいつまでも見られるように
心を鬼にして躾けます(ぺろぺろに負けそうですが)

| アッキー&ナッキー | 2010/08/22 20:11 | URL |















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